Secret Heaven (9)

こちらはボーイズラブ小説の二次創作です。
関心ない方、お子様は閲覧なさらぬようお願い申し上げます。

YEBISUセレブリティーズ 谷地×加賀美 バヌアツ編の9回目。

以前のお話をお読みになる方はカテゴリ Secret Heaven からどうぞ。



ではこちらから
     ↓








「マズイな…このままじゃ、じきに危険な状態になる」

谷地の低い呟きに、小さな背中がビクリと反応し、次の瞬間にはぐったりと弛緩する。


今日の日の終わりを告げる夕闇が、ジャングルの奥まで忍び寄り、特有の湿った生ぬるい風が小さな洞窟の底にまで降りて来ていた。

たいした治療もないまま、もう一晩ここで過ごすのは、かなり危険な賭けだ。




谷地は祈るような気持ちで、薄暗い闇の中から小さな空を見上げた。

ジュンヤ…頼む、無事にたどり着いてくれ…




◇◆◇◆◇



湖からさほど離れていない大きな岩の狭間に、小さな子供が落ち込んでぐったりしているのを発見したのは、二人が叫び声に気付いてからさんざん辺りを探し回り、一時間ほどたった後のことだった。

ブッシュの奥に目を凝らしても、何も見えるものはなく、聞こえる声はだんだんと弱まるばかりで、一時はもうダメかとさえ思ったが。

「暗くなってからだと、この茂みの中を探すのは相当難しくなる、なんとしてでも見つけるぞ!」と言う谷地の声に励まされ、必死で辺りの捜索を続けた結果。

這いつくばるようにして覗いた深い洞窟の底に、小さな手が見えた時は、一気に身体の緊張が解け、思わず二人してヘナヘナと岩の上へと膝を付いて座り込んでしまったほどだ。


「よし、もう大丈夫だぞ…今そっちへ降りるから待ってろ…」


何度も声を掛けつつ細心の注意を払って、谷地が3メートル程の深さのある洞窟へと足を踏み入れる。

ほぼ垂直にぽっかりと空いた穴の直径は思ったよりも小さく、ロープに掴まってはいるものの、大人の肩幅ギリギリといった動きにくい場所での危険な救出作業となった。

まだ底までは少しある途中の岩に足を掛け、谷地が子供へと呼びかけた。

「助けに来たぞ!あと少しだ、しっかりしろ!」

「ん…ううっ…うっ…」

鈍い動きではあるが、こちらの呼びかけに応える子供の顔を見て、谷地が驚きに目を見張った。

「お、オマエ…ダフィ…ダフィかっ?どうしてこんな所にっ!」

聞き覚えのある名前に、加賀美も地上から身を乗り出して、穴の中の様子を窺う。

ダフィ?たしか昨日砂浜で一緒に遊んだ男の子の中にそんな名前があったはずだ…その子が何故…

「クソっ、暗くて良く見えねぇ…一体この穴倉の底はどうなってんだ」

「谷地、ダフィって浜に遊びに来た子じゃないか、お前にとても懐いてた…」
「ああ、俺のことを覚えてて、一番最初に抱きついてきた子だよ!頭も良くて、何でも覚えが早い、子供たちの話によると村一番の、秀才らしいぜっ、っと」


最後の言葉を言い切る瞬間に、ロープを離した谷地が、岩壁を蹴って、底へと飛び降りた。


「谷地っ、怪我をしているかもしれない。注意して、まずはダフィの身体を調べろ」

いつからそこで耐えていたのだろうか、かなり衰弱している様子に、心配した加賀美が上から声を掛けた。

「ああ、わかってるって、そう急かすな…」
「早く酸素と水分を補給したほうがいい。アイソトニックとミニエアを降ろすから受け取ってくれ」
「ああ、とりあえず大きな怪我はねぇみてぇだな、意識もあるが、身体がガタガタ震えてる…こりゃ熱があるぞ…身体を包む、ありったけの衣類を投げてくれ」

加賀美が急いで荷物を取りに戻り、飲み物入ったボトル、簡易ボンベを衣類で包んで谷地へと投げ渡した。

「谷地、怪我がないなら引き揚げたほうがいい…俺もそっちに降りるからロープを引いて…」

言いかけた言葉を遮るような、谷地の叫びに加賀美の息が止まった。

「シッ、静かにしろ…奥にもう一人いるぞ!…老人だ…だがもう…息がない」
「谷地、なんてことだ」

小さな洞窟の底で、遺体とともに助けを待って震えていたなんて…

できるだけ丁寧に、その小さな老人の遺体を上着で包み、谷地が頭を垂れて小さく祈りを捧げた。

「ダフィ、これはお前の爺さんか?」

ハンドライトに照らされた顔が、小さく頷いているところが加賀美の場所からも確認できる。

「ここまでは一緒に来たんだな?誰も探しに来なかったのは爺さんと一緒だからか…っ、おい!ダフィ、しっかりしろ!お前もしかして…」

咳き込むように嘔吐した子供を抱きしめる谷地の腕が、血の色に染まり、加賀美は一瞬何が起こったか解らず混乱したままロープを握り締める。

ライトを照らし注意深く皮膚の様子を看ていた谷地が、目を閉じ一瞬、天を見上げて深く息を吐いた。

「身体中に発疹が出来て出血している。高熱で身体中に発疹が出ているとなると…感染症の可能性が高い」

「か、感染症って、マラリアか?!」
「いや、マラリアなら、こんな発疹は出ない、こりゃもっと他の…やっかいな相手か」
「やっかいなって…何だよ!谷地っ!」

「おそらく、何かの出血性ウィルス熱の一種だろう」

驚異的な伝染力を持つといわれているウィルス。
ひとたびパンデミックに陥れば一気に地球上の人間の三分の一が死滅するとまで言われている、恐ろしい種類のものもある。


考えただけで目の前が真っ暗になり、足元の岩が崩れ落ちる錯覚で、もはやまっすぐに立ってはいられなかった。

…助けなくては…一刻も早く!

「谷地、やっぱりダフィを引き挙げよう!俺も降りて二人で一緒に持ち上げれば、なんとか…」



「ダメだ!」

え?

強い谷地の口調に、思わず言葉を飲み込んだ。

「もし出血性ウィルス熱ならば、こうして血液に触れてしまった俺も、もうすでにキャリアと考えたほうがいい、仮に発症した場合は数時間で命は無いと言うから、爺さんからこの子に移ったとしたら、もうあまり時間が無い…」

「時間がない、ってどういうことだっ!どういうことだよ谷地!」

混乱したままの脳で、ひとつも状況を把握できずにいることがもどかしい。
いつもの冷静沈着、クールな自分からは考えも付かない、叫び出しそうな激しい思いが身体を支配するのを加賀美は感じていた。

「落ち着け、まだ俺までそうなると決まった訳じゃないぜ。似たような紛らわしい症状の感染症はいくらでもある、なんでもないかもしれないし、接触したからといって、発症までは行かないケースもあるしな」

心配するなと言いたげな、谷地の言葉を鵜呑みにするわけにはいかない。
現に、自分をここから遠ざけようと、とんでもないことを言い出したのだから。


「なぁ悪いが夜が明けたらすぐ、アンタ一人で船まで戻ってくれ」
「なっ、何を言い出すんだ、お前とダフィを置いて俺一人で安全な場所へ戻るわけにはいかない、待っていろ、なんとかして集落を探し出して人を…助けを呼んで…村にも携帯ぐらい持ってる人間はいるだろう」

「この島の集落は俺達の船のある砂浜の反対側、40キロ近くも先の海岸線にある、たとえ苦労して村人を呼んで来ても、悪戯に感染を広げてしまうだけだ。クルーザーの衛星電話を使ってカイに連絡して、バヌアツの公的機関に救助要請を出して貰うのが一番早い…」

「谷地…」

数時間ではあったが、滝を登り、沢を下り、結構なサバイバルをしてきた道程を思うと、心に不安は過ぎるが、自分がやりとげなくては、2つの命が危険に晒されてしまう。

今も、ダフィの身体は刻一刻と憔悴しているに違いないのだ。

加賀美は苦しい胸を押さえて、静かに頷いた。

「わかった…必要最小限の装備をチョイスして指示を出してくれ、あとの荷物はここへ置いていく、明日の朝にそっちに降ろすよ」
「ああ頼む、ダフィはまだ大丈夫だ、皮膚の潰瘍から出血は始まってるが、今、ドリンクを少しずつ飲ませて、脱水症状は随分と納まってる。熱は…まぁ40度ぐらいはありそうだが、こっちの言うことは解るみてぇだし、今すぐってこたぁねぇだろ」

大きな谷地の手のひらが、子供の小さな額の汗を拭ってやるのを、月の光がそっと照らす。

弱々しくはあるが、呼びかけに応えてその手を握り返す子供を、何とか励まそうと谷地が明るく声を出した。

「なぁ、ダフィ…おまえは強いな、さすがはランドライブの勇者の息子だ!」

「ランドダイブって、あのバンジージャンプの元になった、神に捧げるジャンプのことか」

「ああそうだ、この子の集落にも、高い櫓が組んであって、毎年神聖なる儀式、神に捧げる神事としてのダイブが行われてる…俺が去年行ったときは丁度その時期と重なってたから、この子の父親が勇壮なジャンプを決めるのをこの目で見たよ。あまりの迫力に度肝を抜かれたが、人間の神への真摯な憧れを体感して、マジで感動したもんだ」

お前も、大きくなったら男らしく、あの高い場所からダイブするんだろっ!と、笑いかける谷地の瞳に、ダフィにも加賀美の頬にもようやく笑みが浮かぶ。

横たわるこの子の祖父も、おそらくは…そう思意を馳せて、胸の中で加賀美が小さく手を合わせ冥福を祈った。

しばらくしすると暗闇にジュ、っと小さな音がする。
谷地が煙草に火をつけたようだった。

ふぅ…と息を吐く音、すぅ、と煙を胸に吸い込む音で、愛する男の確かな生を感じる。

加賀美は安堵の思いで自分もドサリ、と地面に身を横たえた。

地上とほんの数メートルの距離。

二人を隔てる空間が地球の裏側のように遠くも、すぐにも抱き合えるくらい近くにも感じる。

ジャングルの木々の隙間から降る、月の明かりの下で。
お互いの声だけを聴き、二人は静かに目を閉じた。

「この子を助けるには、安全な場所に隔離して感染症専門の医療スタッフの手当てが必要だ…だが果たして、貧しいバヌアツの政府機関にどれだけ迅速な対応が出来るのか…下手をすれば、これ以上ない隔離された島の中での出来事として、島外へ出さずに、このまま放置されるって可能性も無いわけじゃない」

「まさか、人の命を、そんなに軽く扱えるもんじゃないだろう!」

「淳弥、良く聞いてくれ…バヌアツ連邦は観光以外に全く資源の無い経済的には極度に貧しい島々からなる国だ。その観光開発でさえも世界不況の今、ほとんどなされてはいないのが現実で…ただの旅行者でしかない俺達が、いくら騒いでもどうにもならないこともある。もし、救助を拒否されたり、うまく要請できないようなことがあれば、淳弥、お前だけでも無事にここから脱出してくれ」

「谷地、お前らしくないことを言うな、付き合ってまだ日は浅いが、俺はお前のとんでもない悪運の強さを知っている…だから、これから二人で神様に、精一杯足掻いて見せようぜ」

加賀美の言葉にフフッ、と笑って、谷地の指に添えられた赤い光が小さく揺れた。

「それに海外でのトラブル解決は、秘書業務の初歩の初歩だ!相手がフランス語だろうがスペイン語だろうが構わない。もともと俺は欧州5カ国語に堪能なことに加え、地球上すべての言語体系にまで詳しいことが決め手となってLABO東京ブランチの立ち上げに引き抜かれたんだからな…この旅の間に耳から入るビスラマ語はもちろん、この島特有らしいピジン・イングリッシュもこの前子供たちと遊んでいる間の数時間でほぼ理解したつもりだ」


「淳弥…ちょ、っ……はぁっ?!何だよソレ!じゃ、今までの俺のアヤシイ通訳を全部解ってて、心ん中では笑いを堪えてやがったのかよ、ちくしょうっ」

呆れた、とばかりに、頭をグラリと垂らした猛獣が、穴の中でしょんぼりとうなだれる。


「いや、なかなか頼りになる面白いアテンドだったよ。島特有の言葉などは、頭じゃなくて身体を使って学ぶもんだってのも良くわかったし」

「身体使う方が得意で悪かったなっ!アンタって男は…どこまで俺に秘密があるんだ…合気道の達人だってのは、逢ったその日に投げ飛ばされて知ってるが、誰よりクールでクレバー、精神的にもこんなにタフで…」


こんな時まで惚れさせんなって。
キスしたくなって困る…ったく、子供が見てんだろがよ…


最後の言葉を口の中で呟いた谷地の顔の上に、加賀美の照らすハンドライトがライトキラキラと光の筋を作って降り注いだ。


「んっ?眩し…何をする…ジュン…ヤ」
「もうすぐ夜が明ける、俺が出発する前に、頼む、一度だけ地上に上がって、もう一度ちゃんと顔を見せてくれ」
「絶対ダメだ、お前をウィルスの危険に晒すわけにはいかな…」
「たとえ触れられなくてもいい!お願いだ…ロープを登ってくれ…タケル…」


予想も付かないジャングルの中で、お互いに何が起こるのか。
もしかしたら、本当にこれが最後、生きて二度と逢えないかもしれない。


言わずにいる、胸を押し潰しそうな不安を隠して、加賀美が精一杯に微笑んだ。


「おい、ジュンヤ…どうしたんだ?何で、コッチ見たまま、シャツを…アンタ、一体何をする気だ?」

谷地の言葉はもう耳には入らないとでも言うように、加賀美が月の明かりの下で、今度は白いシャツのボタンを一つ一つ、自分の指で外し始める。


「見ればわかるだろう、俺は今、必死で恋人を誘惑してる…こんな時に、なりふり構ってられるか」


だから、黙って…見てろ。


そっと唇を開き舌先をチラリと覗かせ、ゆっくりと顎を掬って。
視線を揺らめかせていた加賀美が、最後にじっと谷地を見据えて動きを止めた。

「ジュンヤ…頼むからもう止めてくれ…」
「嫌だ、タケル、こっちに上がって来い、じゃなきゃこのまま…」
「バカっ、からかうのはよしてくれ、地上に上がってアンタに手が届いちまったら最後、抱きしめずにいる自信がねぇんだ」


淳弥…アンタどうしても、俺を…


ふぅっ、と大きく息を吐いて頭を振ると、谷地が諦めたようにダフィの顔の上にフワリと薄いシャツを被せた。


「Sorry Tumas!ダフィ、少しの間我慢してくれ…大人になるといろいろ、愛だの恋だの面倒があんだよ」

谷地が片眉を上げて、ヒュ、っと口笛を吹く。
一歩ずつ、男の足が岩を登るたびに、加賀美の震える指先が鎖骨を辿り、薄赤い昨夜の痕跡の散る胸を巡って、乳首の縁を軽くなぞるように見せ付けた。


あと数十センチの距離にまで近づいて、加賀美が、頬に血を浴びた谷地の顔をじっと見つめる。


谷地は、もうこれ以上は近づくつもりはないのだろう。
小さく人差し指を唇にかざして、何も言うなと合図をよこした。


「俺はアンタを一人になんかしねぇ」

「この子を助けて、そして必ずこの手でまたアンタを抱きしめる」

「ここは神々の島、そして人はみな等しく神の子だ…親が子を、そう悪いようにはしねぇって」



じっと黙って聞いていた加賀美の瞳に、美しい光の粒が浮かんだ。



涙が溢れる。

この男を失いたくないと思う自分の

愛という名の、これは祈りだ。


「死ぬなよ…淳弥」


そう呟いた谷地の唇へ、目を閉じた加賀美が、静かに今、銀の露を落とした。





◇◆◇◆◇





夜が明けてすぐに、加賀美は救助を求めるためにクルーザーのある浜へ向けて出発した。




二度目の夜が近づいて、ダフィの容態はいよいよ悪化し、呼吸が弱まって、意識も朦朧としている時間が長くなっている。


「マズイな…このままじゃじきに危険な状態になる…」


もう、いよいよか…

気付けば、谷地自身の身体も長時間の看護の疲労と消耗で、かなり限界に近づいている。




ゴフォッ…ゴフォ…ッ…

咳き込んで、口もとを押さえるダフィの手の平に血が滲むのを拭いてやろうと、のろのろと身体を起こした谷地が、急に飛び上がった。

ぐったりとしたダフィの胸に耳を充てても鼓動がなく、息をしていない。
目を閉じたまま、ぐったりとした細い手足がダラリ、と地面に落ちて動かなくなっていた。

心不全を起こしたか?早く、心臓マッサージと人工呼吸だ!

クソッ、AEDもなけりゃ、エアも切れてる。

あきらめるな…でもどうすれば?…そうだもしかして潜水反射なら…たとえ千分の一でも、望みはある。

谷地が突然、ボトルのミネラルウォーターをシートで作った窪みに空けて、その中に小さな頭を押し込んだ。

10秒…15秒…

がんばれ、ダフィ…頑張ってくれっ!!


ブフファッ…!ハァッ…ハァッ…


水面から大きく息とともに顔が上がり、ダフィの胸に呼吸が戻った。
谷地が口から息を吹き込んで、ただちに人工呼吸と心臓マッサージを開始する。

ハァ…ふう…っ…ふぅ…


数十分後。


ようやく呼吸も安定し、とりあえずの危機は脱することができた。


「ダフィ…偉いぞ!よくやった!頼むから、これ以上、俺を驚かすなよ…心臓止めるくらいビビんのは、あの連れない優男に怒鳴られるときだけで沢山だ」


手の甲で汗を拭いつつ、見上げた夜空に突然、轟音が鳴り響く。


ダダダダダダダ…


ん?この音はもしや…

慌ててロープをよじ登り、手を広げた谷地が大声でココだ!とパイロットに合図を送って叫んだ。

「ヘリだ!淳弥が…救助を呼んでくれた!ダフィ、しっかりしろ!」


俺達は、助かったんだ…





続く
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by apacheoffice | 2009-12-26 09:49 | Secret Heaven | Comments(5)
Commented by zsixi at 2018-03-17 20:50
はじめまして。
小説楽しく拝読させていただいています。谷地加賀美が大好きで大好きで萌え萌えさせていただいています。
こちらの小説ですが、Secret Heaven (8)を読む方法がわからなくコメントさせていただきました。ファンになるというのが、鍵の発行をして頂く、という事なのでしょうか。方法を教えて頂けますと幸いです。
小説が更新されておられたのがかなり前のようなので、気がついて頂ける事を切に願っています。
Commented by apacheoffice at 2018-03-18 17:17
こんにちわ!
8が限定公開になってしまっていたのですね。
大変失礼致しました。いま、限定外しましたので見てみてくださいませ。
単なる外し忘れのようで、教えて下さって助かりました。永遠に外し忘れるとこでした!!
そして、バックヤードのほうも見ていただけると言うことでしたら、大したものは置いてませんが、カテゴリーのバックヤードへのご案内を見てメールを頂けますと鍵を発行させて頂きます。
お手数お掛けしますが宜しくお願い申し上げます
Commented by apacheoffice at 2018-03-18 17:25
↑カテゴリの一番下にある「事務所倉庫へのご案内」でした。←分かりにくくて申し訳ない(^^;
Commented by zsixi at 2018-03-19 08:04
ご対応ありがとうございます!
早速8話目を読ませていただきました。ブルーホールダイビング、すごく素敵ですね。照れる谷地がとってもかわいかったです。
鍵の外し忘れだったとの事で、永遠に封印されなくて良かった! エビリティを読み始めたのが最近なのですが、活動されている方も減っているようなのでこちらのサイトに出会えて本当に嬉しかったです。
後ほどバックヤードへの鍵も申請させて頂きます。よろしくお願いします。
Commented by apacheoffice at 2018-03-19 19:37
> zsixiさん
こちらこそお問い合わせありがとうございました。
(おかげで助かりました)
先ほど鍵もお送りさせて頂きました。
これからは岩本ファン仲間として、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
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