カテゴリ:ちょっとおしゃべり( 305 )

「Prince Of Silva展」へ行って来ました!

c0197761_14424234.jpg
岩本薫先生の真骨頂、壮大な世界観を堪能出来る長編がついに完結。<ああっ

ということで、TORICOさんで企画開催された「Price Of Silva展」へ行って参りました!

c0197761_14340086.jpg

マンガ展は何度も開催されているらしい飯田橋の倉庫(普段は配送トラックガンガンなとこの一部)が
とっても美しいモルフォ蝶や白い羽や黒い豹で夢のジャングル空間になってるよ!!<丁寧な展示素晴らしい

c0197761_14352107.jpg

内部は白黒原画(縮小後の?かな)は全部撮影可能。
たくさんの蓮川愛先生の原画が目の前にあってもう興奮興奮大興奮。

で、どなたもおっしゃっていらっしゃるけれど。
本当の圧巻は撮影不可だったカラーの原画。
絶対に印刷じゃ全再現は出来ない瑞々しい美しい色彩、そしてこれも印刷じゃ観られないサイズ感。
これは絵画ですよ皆さん!!もっとちゃんとした額に入って美術館で観ないとアカンやつですよ!!

そして、レプリカで良いからデパートの外商さんを通じて
奥様お買い上げさせて頂けませんか?
<何故限定100でシリアルナンバーつけて伊勢丹か三越がやらないのが全くわからないよヲイ

碧のジャングルの光と影と浮かび上がる黒い毛艶(の闇との境)
紫の表紙の羽の紫のどこまでも続くグラデーション(の端の端)
白の表紙の溢れるような白い蝶の一つ一つ(の遠近巻の全て)
紅の炎の白から鮮やかに燃え上がるオレンジ(の揺らめき)
そう、その()の部分は原画で観なければわからないもの。

あぁ来て良かった。
あの表紙と中の折ポスターだけじゃ、あまりに勿体なさ過ぎる。
蓮川先生の筆の運びの熱を生で感じることが出来て幸せ!

もちろん岩本先生のお仕事場のお写真や、シヴァの邸宅のモデルとなったシンガポールのラッフルズホテルの(先生ご自身が資料撮影なさったという)
豪華な内部お写真まであって、楽しい楽しい。

私事ですが、偶然にもこの6月シンガポールへ行ってラッフルズホテル観て(観るだけで泊まったのはウェスティン)
まるでシヴァみたい~と思っていたのでまた感動<やっぱりな、なファン嬉し泣
(ちなみに一番上のグッズ写真に紛れてるレース布はシンガポールで買ってきたマーライオンフラワーベースだw)

c0197761_14371010.jpg

今度はこんな夜景が部屋から見えるウェスティンで書いてくれると嬉しいな~~♪←ゴージャス大好き果てしない

先生方、TORICOさんありがとうございます!

ということで「感謝は形で表さないと」なのでグッズや特典を買いあさり<特に蓮川先生の絵のパンフが嬉
もちろん最終巻の紅をここで買って、息もハァハァ(そこまで重くないw)帰って参りました。

原画はもちろんだけれど、作品についての先生方のコメント、回顧録的な文章が何より貴重で…

画はあちこちで上がっているからこちらでは写真は挙げませんが
先生方の想いの伝わる大事なコメントの部分をしっかり写して参りましたので全部貼っておきます。
<先生方のファンの方全員に是非、お読み頂きたい!
c0197761_14375040.jpg

c0197761_14381630.jpg

c0197761_14384801.jpg

c0197761_14401753.jpg

c0197761_14404845.jpg

c0197761_14412683.jpg

c0197761_14414727.jpg

肝心な紅の感想はまたじっくり何度も読んでから、ね。

[PR]
by apacheoffice | 2017-11-01 14:32 | ちょっとおしゃべり | Comments(0)

「紫の祝祭 prince of silva 」読みました!

c0197761_19341515.jpg

熱い…熱いよ!カーニヴァルの熱狂が!!

ついに熱気は最高潮、誰もが裸になって踊り出したくなるカーニヴァルの夜に二人は…
このシーンを読むために長い間待ってたともいえる、これは祝祭(と書いてカーニヴァル)ですよ皆さん。
先生の筆だからこそ感じる、じっとりと肌に張り付くような湿気や体温。
空気感まで読ませる描写が好きなんだ!

いつものゴージャスに加え、壮大なジャングルの野生の叫びまで振り幅の大きさがファンを唸らせるシヴァシリーズ。
この紫はラストへ向けての疾走感のある、とっても意味深い読み応えのある巻だった。
そんな疾走感の中に、あえてしっかり「二人の心のやりとり」としての情交シーンを描いてくれたことを思うと、さらに泣けてくるわ。

もうすぐ最終巻も発売、TORICOさんでのシヴァ展も始まるし、ああもう少しで蓮と鏑木との恋に逢えなくなってしまうと思うと切ないけど
BLの素晴らしさは大団円の後にある。

その世界がずっと、二人がずっと読者の心に残って行くことこそが素晴らしい。
(しっかり二人を旅ただせるのは先生だけじゃなく、じつは私たち読者のお仕事なのかも)

そのことを、圧倒的な筆で実感させてくれる岩本薫先生に感謝。

あ、そしてエルバのファンとしては、もう脳内は獣愛が萌え広がり…

もしかしてエルバは本当はお兄ちゃんを愛していたのでは?
しかし今は蓮を守るのは自分しかない。

すべての使命が完了した暁に、ジャングルの地で幸せに暮らすのはエルバとお兄ちゃんなんじゃ?!
<絶対違います

ホント、もう楽しく妄想ファンのお仕事ですから!爆


[PR]
by apacheoffice | 2017-10-25 19:28 | ちょっとおしゃべり | Comments(0)

8月おわる~♪DEAR+展のおもひで

あの…なんかさぶいです←すっかり秋の気配です

そしてもはや遠い思い出となりそうな8月のゴリ暑さと一緒に、胸に蘇るあの階段修行。

池袋パルコミュージアムで開催された「DEAR+展」に
ふらっと行ってしまった奥様大変でしたよ!
<そいえば最近こゆのにいってなかったよ

ミュージアムで開催のふつーの原画展、ぐらいな認識で
8月10日初日にお友達と開店時間に行きました。
会場の7階に上がってエレベーター降りたら、入り口から少し離れた階段に列が出来てて…
最後尾見えない…降りてかないとなの?…あれ…聞こえてくるのは外国語ばかり…
列のおしりを探して階段降りたらば、さっき通った1階についちゃったよ…

う~ん、そうか最近はこうなのか。
大陸の方の皆様が、しかも何故かたくさんのご家族連れのようなグループ!
しかもその中には複数のお子様が!(どう見ても小学生男子だよ)

まぁ、全年齢とはいえ、原画にはかなり大人の女性向けな内容の展示ですよ。
いろいろと待ってる間も、見ているだけでちょい辛くなって、しかもレジに人が溢れて入場制限で列は一時間経ってもほとんど進まず。

早々に離脱いたしました。←暑い日奥様無理しない

いいんです。
<今日はフレンチレストランでゆ~っくりランチしてこよっ

私の目的はもちろん、ディアプラで岩本薫先生の作品の絵を探すこと

懐かしいプリティベイビィズ!麻々原先生の絵がどこかにあれば嬉しいなぁと。

で、後日の夕方出直して、ようやく空いた会場に入り、ゆっくりと展示を拝見することが出来ました。
(後半の志水先生の花鳥風月ペーパーももらったよ)

圧巻のクロネコ彼氏とか 懐かしの是シリーズとか、綺麗な迫力ある原画がずら~~り。

いろんな世代が仲良く並んでる表紙シリーズ素晴らしい!<雑誌の展示会ってコレ楽しみよね

で、目当てのプリベビ、麻々原先生は…あったあった!


c0197761_19383079.jpg

c0197761_19374472.jpg

うわ~逢いたかった!梗一様~~!
<今回の書き下ろし、小さな色紙に描かれたラフな感じで素敵

きゃ~相変わらず包容力ダダ漏れの壁ドンかましてる秋守~~!
<こちらは大きなカラー絵、大満足

と、久しぶりないい男たちに逢わせてくれた麻々原先生と岩本先生に感謝。
新書館の丁寧な雑誌作りに感謝よね。

電子中心の世の中に変わっても、「原画のタッチ、生の迫力」は永遠のもの。
楽しかった。

会場内はほぼどの絵も写真OK、一部展示以外は撮影出来る。
これじゃ混雑して捌けないワケだ。<笑
今はもう撮影ダメって言ってらんない時代なのか…
外国語でおしゃべりしながら動画で全展示を発信してる海外の若い子もいるよ!
さらに売りもの雑誌のページめくりながら撮影し続けてるのに、スタッフに注意もされないとかちょっと…
<う~ん作品を作家さんをもっと大事にしてあげたいなぁ

ま、たくさんの美しい絵を見ることが出来たし、パルコカードで割り引きだったし。

奥様、今度から閉幕近くの夕方にしよっと!





[PR]
by apacheoffice | 2017-08-31 22:10 | ちょっとおしゃべり | Comments(0)

祝!岩本薫先生「Price of Siva展」開催決定ですよ

皆様、こんにちわ。
ちょっと忙しくしておりまして、少々お久しぶり(少々どころか前記事より2年ぶり?!)ですが

愛するカプ主の皆様
お元気でいらっしゃいましたでしょうか?

あぱっしゅです!←生きてたよヲイ

細かいことは置いといて、こっそりブログ再開いたします。
どうぞ宜しくお願いいたします。

そして、その復活最初の記事でこんなに嬉しいお祝いが叫べるなんて!
いつも私たちに喜びをくれる、岩本先生の頑張りに感謝。

ココ休んでる間ももちろん読んで元気をもらっていた私ですが
素敵なニュースに思わず、ここで思い切って復活しなくてどーする!
な気持ちになって出て参りました。

大洋図書さまの人気シリーズ
「Price of Siva」がついにゴールへ!
9月10月の2ヶ月連続リリースを祝し
蓮川先生の原画も見られる
が開催されることとなったそうです!
うわうわ、めでたい、嬉しい、これは行かないと~!

有償の小冊子や内容のお知らせはComing Soonのようですが
とりあえず楽しみにお待ちしましょうね。

最近はこういう展示会には、配布ものを求めて海外の方が殺到されることも多いことですし
大人の皆様、どうぞお気をつけて、時間を考えて参加いたしましょうね。

そしてこれからは、私のレビューも本当の日記のように
元気に、そしてますます個人的に♪
そっと置いときたいことのみノンビリ語って参ります。

宜しくお願いいたします。



[PR]
by apacheoffice | 2017-08-28 18:11 | ちょっとおしゃべり | Comments(0)

BBN「艶情 王者の呼び声」「艶情 つがいの宿命」読みました!

こちらはボーイズラブ小説のお話となります。
関心ない方、お子様は閲覧なさらぬようお願い申し上げます。
ファン目線なただの雑談ですので、バレに失礼どうぞお許し下さい。
c0197761_20312555.jpg


岩本先生の狼モフモフ!「発情シリーズ」の最新作が2冊連続刊行されて
しかも待ってた双子ちゃんのうちの一人、峻仁ちゃんの恋で、これまた嬉しい嬉しい~♪

遅くなりましたが、この夏中、大事に読んだ本ですので、ちょっとだけ語らせて。

ではこちらから
     ↓

More
[PR]
by apacheoffice | 2015-09-01 20:29 | ちょっとおしゃべり | Comments(0)

角川ルビー文庫「ロッセーニ家の息子」シリーズ連続刊行記念特別小冊子来ましたね!

こちらはボーイズラブ小説のお話となります。
関心ない方、お子様は閲覧なさらぬようお願い申し上げます。c0197761_17573816.jpg


突然の秋の訪れと共に私達にやってきた宝石のような小冊子はコレ!

パールホワイトにルビー(ワイン)レッドのロゴ、縁取りと背表紙にはもちろんゴールドに輝いてます!

このゴージャスが岩本薫ファンの悦楽を現してるのね!
<文句無しの幸せくれるのね

ああ、この世の幸せをまた叫ぶことが出来て本当に嬉しいです。
<恒例の夏期休業のお知らせもせずブログお休み突入しちゃって大変申し訳なかったです

どうぞ全てをお許し下さって、また秋からの岩本フェスタお祝いを
皆様とご一緒に叫ばせてくださいね。

ってことで、もう久々に逢うイイ男達にクラクラしますよ。
とんでもなくぶ厚いのはもういつものコトだから驚かないファン贅沢!
でもって不意討ちで私の待ち望んでいたあの男もキタ~~~~!
岩本先生に今年も来年もやっぱりヤラレまくるのを予感する関係人数ありすぎるわコレ!
それにしても一同に会しすぎ。
<ニヤニヤが止まらないいろんな意味で

ただただ、幸せの再会だけじゃない、ちょっと進んでますよシリーズが!



バレありですので畳ませて。(^o^)

More
[PR]
by apacheoffice | 2015-08-30 17:41 | ちょっとおしゃべり | Comments(0)

小説B-boy2015年5月号 艶情特集ページ読みました! 

こちらはボーイズラブ雑誌のお話となります。
関心ない方、お子様は閲覧なさらぬようお願い申し上げます。
ファン目線なただの雑談ですので、バレに失礼どうぞお許し下さい。

c0197761_1905039.jpg



ちょっとご無沙汰どころか相当ご無沙汰してて申し訳ありませんでしたが…

実は私、目白駅付近でタクシーに乗ってて事故に遭ってしまい、脳震盪に左半身打撲の怪我をして自宅療養しておりました。
<もうだいぶ大丈夫!

いや~、人生いろいろありますな!

後部座席もシートベルトですよ皆さん!

ってことで。

私のブログ復帰始めの記事はお目出度い、岩本先生の久々のビボイ登場。

5月発売の「発情シリーズ」最新作「艶情 王者の呼び声」の特集記事とスペシャルSS「瘢痕」!



杜夫と都築の恋の飼育愛の続きは、シリーズへの素敵なプロローグ。
しかも最後にドキッとする擦れ違い?があったりして。
二人の関係は春だし、優しいし、あったかいし。<飼育大満足

何となく、この二人は人の欲望の根底が剥きだしに描かれていて、岩本先生の描くカップルの中でも一番変わった色をしててイイヨ~♪

さりげなくシリーズ全体の内容の解説にもなっていて、
これから私達がまた飛び込む、情の世界へ、誘われるようなSS。

何より、今度は成長した双子ちゃんが主人公とわかっているからこそ、今この時期の二人を読めて嬉しかった!
<岩本先生、ありがとうございました!

特集ページは鳥海先生によるコミカライズあり、歴代挿絵先生の画での人物紹介ありでまた泣ける。

人狼の世界にまた頭から飛び込む覚悟を読者にくれる幸せ。

ああ、あとちょっと、もう新しいご本が待ちきれない。

人狼+外人=天国

揺るぎないわ。
[PR]
by apacheoffice | 2015-04-23 19:08 | ちょっとおしゃべり | Comments(2)

BBC「恋愛操作4(初回限定版小冊子付)」読みました!

こちらはボーイズラブコミックスのお話となります。
関心ない方、お子様は閲覧なさらぬようお願い申し上げます。
ファン目線なただの雑談、バレに失礼どうぞお許し下さい。

c0197761_19163740.png


蓮川先生、待ってました!!
<実はこの世で一番お世話になっている、その人の名は蓮川愛

脳内のアノ男コノ男、好きな男はみんな先生が描いてるじゃないの!
<今年も力一杯お世話になります!

ってことで、新年早々、こちらもスゴイニュース付き。<ああああっこっちも待ってた


でってことで、こちらから
     ↓

More
[PR]
by apacheoffice | 2015-01-18 19:43 | ちょっとおしゃべり | Comments(0)

ルビー文庫「ロッセリーニ家の息子 継承者 上・下」読みました!

こちらはボーイズラブ小説本のお話となります。
関心ない方、お子様は閲覧なさらぬようお願い申し上げます。
ファン目線なただの雑談バレに失礼どうぞお許し下さい。

c0197761_18102199.jpg


ロッセリーニ家の息子シリーズ文庫化フェスタがついに華麗な(区切りの)フィナーレを迎えましたね!

いやもうこの無人島に持ってくならこの2冊!な幸せの詰まりまくった2冊をまずは我が家の買ったばかりの(まだ一銭も払ってないボーナス一括w)ソファーの上に、まずはお座り頂きます。

ええもう6名様どうぞどうぞ、狭いリビングですけど心ゆくまでごゆっくりなさってくださいませ。
<どんだけ待ってたか、いつまで見てても飽きないよ!

あ、内容に入る前に大事な大事な

「全員サービスチェ~~~ック!!」ですよ。

ロッセリーニ家シリーズの小冊子は12月末までの応募。
これ以外に同シリーズの3冊分の帯の応募券が必要…ってことは全部で6冊あるから2口応募出来る?
<あ!観賞用と手元用ですね!(^^)/

それ以外に、岩本先生がご参加のルビー文庫のフェアも始まってますよ!
こちらは11月12月の新刊とフェア帯付き既刊が対象で3冊分の応募券が必要ですね。
ロッセリーニの帯が表裏印刷になっているので要注意。
しっかりひっくり返して裏も見て、こちらは来年1月末までの締め切りですからお忘れなく!

いやココ見てる方の中で、私よりボンヤリした人イナイからだいじょうぶか!

年末年始の多忙時に、フェアラッシュの中で、うっかり要注意。
皆様、どうぞ宜しく近くなったら私に教えて…←ナンの為の記事なのコレ

ああああ、長い付き合い、みんな私のこと解ってらっしゃる!


では、イイ男の話はこちらから
     ↓

More
[PR]
by apacheoffice | 2014-11-21 19:36 | ちょっとおしゃべり | Comments(0)

岩本先生HAPPY BIRTHDAY & 角川文庫「ロッセリーニ家の息子 共犯者」読みました!

c0197761_15432275.jpg

祝!岩本薫先生 HAPPY BIRTHDAY~~~♪


誠に誠におめでとうございます!
先生のお陰でこんなに楽しいめくるめく(本めくる)BL生活最高です!
毎年毎年叫んでますが、先生に巡り会えたからこそ、こんなに沢山のエエ男達に巡り逢えた。

どうぞこれからの一年もお身体を大事に、そしてお心もさらにお大事に。←コレ重要

<もう勝手に先生の親戚のオバチャンぐらいの気持ちにはなってるな

そして世界で1番、2番3番4番…と最高の男達を私達に!

世界一ワガママなファンを持つのは凄い作家さんだけの特権ですよっ!
←軽く開き直るファンスミマセン

秋の佳い日に、毎年これが叫べる幸せを噛み締める私です。

そして、今年も怒涛の出版物の嵐で、私達を翻弄して下さる先生にずっとずっと付いて行きます!

ってことで、ロッセリーニ文庫化もついに共犯者まで来ましたね。(いや、もう数日で継承者クル~~♪)

いつものんびり更新で申し訳ありませんが、先生が凄過ぎるのがワ…
←コラまた奥様、人のせいだよ爆

幸せです。

ってことで共犯者感想はこちらから

       

More
[PR]
by apacheoffice | 2014-10-27 15:43 | ちょっとおしゃべり | Comments(0)