もう…これは抗えない…
発売日前に記事に上げるとそればっかり検索掛かって困っちゃうから自粛してるんですが…

これだけはもう書かずにいられません!
大洋図書さんありがとうございます!
なんて素敵なイイ仕事!

万人が抗えない表紙、ってもんを久々に見た気がする…

あぁ、もうダメだ…

この絵だけで3年くらい無人島行って一人で萌えられる!

蓮川先生~~!

もう本気で岩本ファン殺しに掛かってますよねコレね!(>_<)

この攻めの瞳に優しく殺されたい。
そして王子がとんでもなく王子。
で、良く見たらロデムまでいますけど!<ええっ

c0197761_1802210.jpg


2013年07月05日発売

「碧の王子 Prince of Silva」
岩本 薫/著 蓮川 愛/絵

南米の小国エストラニオの影の支配者であるシウヴァ家に使える
元軍人の鏑木は、シウヴァ家の総帥・グスタヴォから、
十一年前に駆け落ちした娘のイネスを捜せと命じられる。
だが、すでにイネスは亡くなっていた。
失意の鏑木の前に現れたのは、イネスの息子・蓮。
鏑木が少年に手を差し伸べたその瞬間、運命は動き出す──!
愛する養父母家族のため、シウヴァの王子として
帝王教育を受けるようになった蓮と、
グスタヴォの側近として、蓮の守り役となった鏑木。
護り、守られる者として月日を重ねたふたりの間には
誰も立ち入ることができない強い絆が生まれ──!?
壮大なロマンスがついに幕を開ける!!



あああああ、もうもう、なんてこと!

嬉し過ぎて過呼吸になるから、今まであまり考えないようにしてたくらいの胸熱!

岩本先生が長い間、温めていらしたという物語。

年の差で主従で、王子で軍人で、蓮で鏑木でしかも南米!
<しかも蓮はロータス、鏑木はこ○つw

どうしたらいいの。
<もう転がれる所がないくらい転がってる

もっと広い家に今から引っ越そう。
<もっと転がれないと玄関出ちゃう

壮大な物語りの予感。

大事なことは、これがシリーズだってこと。
<ソースは先生のツイ

こうなったらエビよりも長くお願いします!
延々完結しなくてよ~し!

岩本先生が新しく導いて下さる世界はどんなところなのか。
今からもう真っ白な気持ちでご本を待っていたい私です。

初めて先生の作品を読んだあの日のように。
<ただのラブレターですよココ

さぁ、皆様、早く予約~っ!

そだそだ、太洋さんの公式サイトで先読みや先生のPOPが楽しめますよ。
コミコミさんだとイラストカードってあるけど裏にお話あるのかな~?
(SHY NOVELSさんでも付く時と付かない時あるけど付いて欲しい~)
[PR]
by apacheoffice | 2013-06-20 18:21 | ちょっとおしゃべり
<< 素敵なお友達のご紹介です! Dear+7月号「ヘビー&ビュ... >>