週刊「添い寝CD」vol.3 聞きました!
こちらはボーイズラブ的観点からの雑談となります。
関心ない方、お子様は閲覧なさらぬようお願い申し上げます。

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早くも第三弾。<週刊だから当たり前 1&2の感想はコチラ
3枚目にしてこっ恥ずかしさも少しは慣れたかと思いきや…

益々大変なことになっとるんか~いっ!

や、すべては今一番あぱっしゅがヤラレテる男。
立花慎之介がヤッちまってるからに他なりません。<待ってたよ~!


堪らず妄想入ってるんで畳みます。

大丈夫な方こちらから

   



ただひたすらに「あぁ綺麗な声が囁いてる~!」ってのはもちろんですが。
まだまだ実験的なこのマイク(見た目はモアイ像の頭みたい)の上手い使い方を、だんだんとスタッフも役者もわかりつつあるのかな。

確実に前作2作より、マイク特性を良く生かしてやってる感があったように思います。
<超個人的にだけど

喋りながらグルグル回るとちょっとキモイ、ってことをフリトでも立花クンが指摘してたけど。
たとえば、彼女にコチョコチョされてるシーン、くすぐられて笑っちゃって、身体が動いてる感じがすご~くリアルだった!

囁きの特性よりも、実はそういう動きの臨場感、舞台みたいなLIVE感にこそ、このマイクの良さはあるような気がします。

で、今回の内容は…

ちょっとツンで天の邪鬼?なとっても綺麗な男の子「智哉」ですよ!
<名前も綺麗で良し

ここで、相手の立ち位置・体をどう決めるか?(爆)が重要なポイントだ!
この添い寝CD、彼の設定はあっても相手の設定ないのがイイヨ~。<笑
(キ○コレなんかはちゃんと設定ストーリーがあってそれはそれで楽しいけどね)

智哉の一人称が「僕」で、相手を呼ぶのは「お前」ってことは…

な~んか、「ちょい年下の彼氏に頑張って背伸びしてる誘い受け」な感じがバリバリする~!<単に願望果てしない

ちょっと偉そうに、甘えてくる恋人の首を引き寄せてキス…っとココまで来たら、どう考えてもこのあとはコレ。

※妄想注意
Hの始めは先輩面して上に乗ってガンガン腰振ってんのに、気づくといつも途中からしっかりでっかいワンコにがっつり羽交い締めで征服されちゃって、気持ちよくて嬉しくて、でちょっと泣いちゃう…
な、お約束※
♪そ~だったらいいのにな~

しかもせっかく腕枕してあげてる「恋人」は、目が覚めるといつも遠くで寝てるって。

そんなに寝相悪い奴なんかいっ!!
<奥様こっちに大親近感

ああん、もう可愛いっ、聞いてて身体が自然にベリーダンス~!(またか)
や、各方面で大満足な設定ですなっ!<ええっ

そして、ついに3作目にしてもうこれ以上耐えられないんで言うんですが。
<やもう全部録ってんだろが

BGMの間抜けな「シューベルトの子守歌」何とかなりませんか?
まぁ、お休みCDの括りだから仕方ないかもだけどね。

お話を聞かせるシーンがいつも出てくるんだけど、その退屈感に拍車を掛けるだけで何の効果も無いんだがソレ。<もっとなんか別の音ないの?

しかも、最後が毎回朝のシーンだから、一番の濃厚場面が朝になるってどうよ。

チュウ音堪らんが、朝だぞ朝!

まさに朝チュンならぬ朝チューCD、嫌いじゃない。<爆

立花クンの演技は、囁きの内容的にも、無理してツンな感じが可愛くて良かったんだけど、ソレより何より、不意に来る二つの「笑い出すシーン」がすっごく良くてたまんなかった!

一つは相手の顔をヘン顔にムギュ、っとして耐えきれず笑い出し。
もう一つは朝、くすぐられて跳ね上がって笑う、まさに普通の男の子。

コロコロと、自然に笑うその情景に、聞いてるこっちの心に煌めくピンクの紗が掛かる~~!
<ここサ○リオ・ピュー○ランドですかショーですか?

可愛いって、こういうこと。<惚

この朝のチュウ。
連続で、しかも唇がしっかり移動してジュルっとしてるのも立花くんだけ!<狂喜

唇がちょっとぽってりしてる人のチュウ音になってます。
<充実した接着面が感じられてさらに良し

特典フリトの中にも突然、サービスで「ちゅうっ」ってしてくれてて…あ…

昼間っから、奥様何を考察してるのかわかんなくなってきたんで終わります。←理性が止めた、今止めた爆
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by apacheoffice | 2010-12-08 13:09 | ちょっとおしゃべり
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